【それ見たことか】声優の八奈見乗児さん休養へ

【2015/9/28】



声優の八奈見乗児さん休養へ

人気アニメ「ドラゴンボール超(スーパー)」(フジテレビ系)で

レーターや「北の界王」の声を担当している声優の八奈見乗児
(やなみ・じょうじ)さんが療養するため、キャストが一時変更
されることが25日、番組の公式サイトで発表された。
27日放送の第12話から、声優の龍田直樹さんが代役を務める。

 八奈見さんの復帰については回復状況を考慮して検討するという。
サイトでは「八奈見乗児さんの回復をスタッフ一同、願っております。
引き続きご声援を賜りますよう、お願い申し上げます」としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150925-00000572-san-ent



ほうら言わんこっちゃない。

普段はこういう記事に反応しないのですが、最近過去記事にコメントが

あったので

今日取り上げることにしました。



『超』 放映決定時の私の記事では、ドラえもんのように番組継続しながらの

声優一斉交代は非常に違和感を抱いて当然でですがそれでも敢行したのは

TV朝日の英断だと思っているのですが、ドラゴンボールの場合、せっかく

新規で番組が始まるチャンスなのに声優陣は昔のままというのは、若手声優への

名(声)を売る機会損失や当時の声優たちの高齢化によって途中降板もあり得る

と説き、フジテレビの無能さを指摘しました。

それが早くも11話で現実になるとは無能さも甚だしい。

第1話でナレーションや界王さまの声を聞いて、こりゃあ長くないなと誰もが

感じたと思います。

別に八奈見さんを非難しているわけでは決してなくて、例えば悟空役の野沢雅子

さんは時の流れを感じさせない熱演ぶりで心から素晴らしいと思うし、

しかし番組を長続きさせるつもりなら、途中交代という無様なことは避けるべき

です。

番組“作品”なのですから。


抱いていた予想が思いのほか早く現実となってしまったわけですが、その代役を

龍田直樹さんが演じられます。

この人はそこまで高齢じゃないにしろ、ベテラン声優さんですね。

ウーロンと二役になりますが、特に影響はなさそうです。

むしろ龍田さんが登場機会の少ないウーロンというのは勿体ないとずっと思って

いました。

番組当時はジャンプの週刊連載の少し後追いだったので、当然新登場のキャラ

から有名どころの声優をあてがわれるわけですが、ウーロンもそりゃ当初は重要キャラ

だったわけですが、戦うわけじゃないのでどんどん登場機会が減少し、序盤を

過ぎたあたりからすでにほんのチョイ役でしかありませんでした。

ここで重要どころに再抜擢、非常にいい人選じゃないですか。

本当は若手の抜擢が望ましいですが、担当が界王さまということなので相応の

年齢の声が必要な点では龍田さんはベターだと思います。


同じ理由でもったいないのがヤムチャの古谷徹さんですよ。

初登場時はライバルキャラの臭いすらしたのに、今じゃヘタレの代名詞ですからね。

他の作品では主役をバンバン張っていた古谷さんに、ヘタレのヤムチャは勿体ない

と言わざるを得ない。


どんどん話が逸れますが、逆に株を挙げたのはベジータ役の堀川りょうさん、

彼は聖闘士星矢のアンドロメダ瞬でブレイクしてベジータで人気声優の地位を

確固たるものにしたと記憶しています。

そしてピッコロの古川登志夫さん、この人は当時からベテランさんでしたが、

よくマジュニアまで残っていたと逆に感心します。

大魔王時のピッコロは青野武さんで、これは老齢な迫力が納得の人選。

新生ピッコロのマジュニアは若さという点で声が若く鋭さのある古川さんの

抜擢だったと思います。

トランクス役の草尾毅さんは当時他のアニメ作品にもどんどん出演しだして

若手のホープといったところでしたね。

しかしこうして振り返ると無印~Zの人選は神がかっている。



ボヤッキーが代表作の八奈見さんも、もう齢(84)ですよ。

いくらリスペクトするにも、オファー出すときにもうちょっと全体を考えて

欲しかったものです。



いずれ悟空の声も別人になる日が来ると思うと、信じられないです。

でもドラえもんだって変更になったんだ、きっと大丈夫。

『超』 は、今の内容は賛否あるところですが、長く続いてもらいたいですね。





2015.09.28 | | コメント(2) | トラックバック(0) | ドラゴンボール

ドラゴンボール超(スーパー)

【2015/4/30】



『ドラゴンボール』 18年ぶりTV新シリーズ、7月より放送決定! 鳥山明氏がオリジナル原案

 アニメ 『ドラゴンボール』 の新シリーズとなる 『ドラゴンボール超(スーパー)』 が7月より
フジテレビ系で放送開始することが28日、明らかになった。同日都内で行われた映画
『ドラゴン ボールZ 復活の 「F」』 舞台あいさつで発表された。1996年から97年まで
放送された 『ドラゴン ボールGT』 以来、18年ぶりのオリジナルストーリーの完全新作で、
原作者の鳥山明氏のオリジ ナル原案による物語が展開される。

 『週刊少年ジャンプ』 (集英社)で1984年から95年にわたり連載された国民的漫画
『ドラゴン ボール』 。単行本および完全版は全世界で2億3000万部を誇る人気タイトルだ。
テレビアニメも 86年2月よりスタートし、 『Z』 、 『GT』 、 『改』 と長期シリーズとして
同局系で放送されてきた。

 現在は 『改』 の続編となる 『ドラゴンボール改』 (魔人ブウ編)が放送中。新シリーズの
舞台は、孫悟空が魔人ブウとの壮絶な戦いを終え、平和を取り戻した地球のその後という、
これまで原作でも描かれていないアニメ完全新作となる。

 悟空の声を担当している野沢雅子は、 「CM、ゲームなどで数知れず 『超』 という言葉を言って
きましたが、いよいよ、シリーズ“ドラゴンボール超”がスタートするということで最高です。
首を長~くして待ちに待った新シリーズ、長~く長~く続くと最高です。待っていてください。
私たちも待っていたんですから」 と新シリーズ開幕を喜んだ。

◆これまでの放送
【オリジナルストーリー】
『ドラゴンボール』 1986年2月~1989年4月
『ドラゴンボールZ』 1989年4月~1996年1月
『ドラゴンボールGT』 1996年2月~1997年11月
【デジタルリマスター再編集版】
『ドラゴンボール改』 2009年4月~2011年3月
『ドラゴンボール改』 (魔人ブウ編)2014年4月~2015年6月




時系列的には、

無印




※GT(パラレル)

ということになりますね。GTって一体・・・。



さて、少し古い話になりますが、TVで完全新シリーズが開始されます、ドラゴンボール。

映画に合わせたタイミングでの発表とあって、最近はドラゴンボールがまたまた脚光を

浴びております。



鳥山原作とはいえ、映画があの出来でしたから多くは期待できないでしょう。

今の子どもたちが楽しめる内容になっていればそれでOKですが、さてどうなりますことやら。



個人的に楽しみなのは、ドラゴンボールを現在のアニメおよび放映技術で見られるところ

です。


『改』 はデジタルリマスターとはいえ映像がさすがに古臭くて、限界を感じたものですが、

今度はそうではない。

『改』 のOP映像ほどのクオリティは望めないにしても、クッキリハッキリとした映像

(つまりは神と神や復活のFと同じですが)は楽しみです。



それにくわえて、スピーディーな話の展開にも期待が持てますね。

原作マンガがないのだから、引き伸ばしする必要がないので、気を溜めるだけで1週間

が過ぎるなんてことはなくなりますね(笑)


ただ一点、どうせ新シリーズが始まるなら、声優も一新してほしかった。

悟空は野沢ボイスで固定されていますが、なあにドラえもんだって今となっては昔の

印象はほぼ一掃されてるんだし、大丈夫大丈夫。

長く長~く続くシリーズになると最高、と言ってるんだから、なおさらです。






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ちなみに、昨日ゲームコーナーで撮影したフィギュア。

悟飯がやたら出来がよかったのですが、後ろのSSも早くも立体化してるんですね。


『超』 でも青髪のSSが登場するんでしょうね。



そういえば5月9日に重大な発表があるということですが、一体なんだろう。

アニメ新シリーズ以上のニュースって考えられないですが・・・?

ちなみに5月9日はピッコロ大魔王が国王となった記念日です。





2015.04.30 | | コメント(4) | トラックバック(0) | ドラゴンボール

ドラゴンボールの思い出

【2015/4/28】



『神と神』 、 『復活のF』 と来て、今後も継続しそうなドラゴンボールの新作映画。

一番楽しめるのは、やはり子供たちでしょうね。


懐古厨というわけではないですが、週刊少年ジャンプでの連載をリアルタイムで毎週

楽しんでいた当時の思い出を書き綴ってみたいと思います。

あくまで個人的感想(当時)。

ちなみに連載開始~終了まですべてのジャンプを購入しました(今は廃棄済み)。





【少年期】


■DQ2のローレシア王子が悟空じゃん、→DQ3の勇者はさらに悟空そのものじゃん
帽子の有無


■カリン塔てっぺんの期待感
早く到達してーっ、てっぺんには何があるの??


■ヤジロベーのドラゴンボール、穴開けていいの?




【サイヤ人編】


■戦闘力5がオッサンの力なのかライフル装備時の戦闘力なのか不明だった
結局はオッサン単独の力なんだけどこの時点では分からない


■ナッパの絶望的強さ
よくフリーザ53万が絶望感の代表例といわれるが、こちらのほうがはるかに恐怖だった


■クリリン合流時の悟飯のセリフが初対面だった(コミックでは修正)
「誰なの」 → 「思い出した、亀仙人様のところにいた人」
「パチンコ玉みたいな頭」 → 「小さいってのは余計」


■界王拳が赤く光ることはデータカードダスで始めて知った
ベジータとの戦いでカラー回があったが忘れていたんだと思う
ラディッツ来襲以降はアニメを見ていない


■バーダック逆輸入
アニメを見てすらいないような様子の作者にあって、アニメ発のバーダックのストーリーが
気に入ったというので原作に取り入れた稀有なケース


■ちなみにこのサイヤ人編からドラゴンボールがジャンプの人気ぶっちぎりトップに立った
それまでは、キン肉マン、北斗の拳、聖闘士星矢に次ぐ第二グループに属していたと思う
今でこそトンデモ理論が際立っていじられるキン肉マンだけど、決め技の絵があまりに印象深く
秀逸すぎた(キン肉ドライバーとか、マッスルドッキングとか)
この点、ドラゴンボールは弱い(悟空VSピッコロ(マジュニア)のよーいドン攻撃のフィニッシュ
も狙ってるのが分かるんだけど、カッコよさではキン肉マンに遠く及ばない)




【ナメック星編】


■グルドの存在
「邪悪な大パワーが5つ」 とネイルが言う割には、 「アイツだけはてんでたいしたことない」
とクリリン
登場前の段階ではまだキャラの設定を具体化していなかったと見た


■ベジータVSリクーム開始時、スカウターでベジータの戦闘力を計測したジースが
「20000近くまで上昇」と驚いたので誤植か作者の勘違いだよね、と思った
コミックでは「30000近く」に修正


■SS初変身時は白黒ページだったので、金色じゃなく白髪になったと思った
オールカラーはめったにないし
やはりアニメを見ていなかったので、長らく白のままのイメージが定着していた
あらためて自分の中で金色が定着したのは、ブウ編の 「金色の戦士」 から(遅すぎ)




【人造人間編】


■トランクスが悟空に明かした話では、双子の姉弟の17号と18号は、未来では19号と
20号のはずなのに、いつの間にか現代と同じ17号18号で統一されてしまった
(コミックでも変更なし)
現代 : 17号(弟)、18号(姉)、19号(将軍様)、20号(ゲロ)
未来 : 17号(?)、18号(?)、19号&20号(姉弟)

未来 : 17号(弟)、18号(姉)、19号(存在せず)、20号(存在せず)


■ベジータのSS化はいいけど、おだやかな心≒純粋悪ってのはどうも違う気が。
ナメック星の時点でかなり毒気は抜けていた


■セルジュニアが強すぎ


■トランクスがセルにやられてベジータがなりふり構わず突っ込んで返り討ちに合ったが、
いくらなんでもそれまでのキャラや言動に合って無くて唐突すぎ


■SS2のネタ切れ感
変化があまりないのがなあ。正直スーパーベジータやムキムキトランクスと大差ない
かといってSS3ビジュアルはやりすぎだし・・・
ドラゴンボールを通して振り返るとナンバーワンくらいにカッコいいんだけどね




【ブウ編】


■ブウ編全編の投げやり感
サイヤ人以降、コミックの著者紹介コメントがどんどんネガティブになっていき、
ブウ編のころは燃え尽きて退廃的になってた


■投げやり感の一例として、笑えないギャグ調多し
ゴテンクスのキャラとかそれに巻き込まれるピッコロとか


■強さ設定がいろいろおかしい
界王神がフリーザを一撃で倒せるとか。パワーバランス的には第一形態だったら納得
できるが、普通に考えれば最終形態のことを言っているはず
ダーブラがセル(完全体)と同じくらいの強さとか。これもバビディの魔力で強さを増している
と説明がほしかった(常識的には判断できるが)


■SS3のコレジャナイ感
本当にドラゴンボールの終焉を感じた
SS3悟空はもう悟空じゃない、というファンが他にもいたと思う


■悟飯吸収ブウが自分を 「最強の魔人の誕生」 と言ったが、作者としては純粋ブウを
最強の位置付けにしたかった気がする(あくまでリアルタイムで読んでいたときの感想)


■ベジットのネーミング
先に劇場版でフュージョンしたゴジータへのあてつけかと思った
それもあってか原作では頑なに悟空とベジータはフュージョンしなかったし
ゴジータ(と劇場版)に対して敵意すら感じた




などどまあ次から次へとネタが思い出されます。

まだまだ出てきそうな気もしますが、これで一旦打ち切ります。

作者の勘違いが目立ちましたが、週刊連載で不動の人気を保ち続けたのは素直に

尊敬します。


子どものときから集めていた1000冊を超えるマンガはすべて処分しましたが、唯一

ドラゴンボールの単行本だけは取っておいたのは我ながらファインプレーでした。



purin150427-1.jpg

本来は、 『昔流行った面白いマンガがあるんだぞ~』 と息子がある程度大きくなったら

読ませるつもりだったのが、こんなにも大リバイバルがやってこようとは、その当時は夢

にも思わなかったので。


プレステのゲームとデータカードダスがリバイバルの立役者だと思っているのですが、

それはつまりB社の仕掛けというのがちょっと悔しいです。





2015.04.28 | | コメント(2) | トラックバック(0) | ドラゴンボール

ドラゴンボールZ 復活の「F」

【2015/4/20】



purin150419-1.jpg

ドラボゴンボールの新作映画が公開されました。

『復活のF』

というタイトルで、F=フリーザというのが容易に想像できます。



息子早々と見に行ったので、ところどころあらすじを聞きました。



前日にテレビで 『神と神』 がOAされていて、それを見ていなかったら意味不明な

場面が多いようです。


もしこれから 『復活のF』 を見に行こうと考えられている方は、ぜひ 『神と神』 を先に

見ておくことをおすすめします。




『神と神』 を見た印象としては、鳥山明がシナリオを手掛けたドラゴンボールの正式な

続編という割には、GTのようなにおいがプンプンしていましたね。

我々ジャンプ世代からするとドラゴンボールはブウ編をもって完結したものであって、

『神と神』 を、“ドラゴンボールという素材を使った何か”と割り切って見ても、

はっきりいって正視に耐えるものではありませんでした。


『復活のF』 もその続編ですから、内容は推して知るべし。

ただ、息子は、 『結構面白かった。』 と話しており、私をはじめ昔からのファンにありがちな

深い思い入れや固定概念がなければ割り切って楽しめるのかも。



映画の客層としては、大学生、親子連れが多かったとのこと。

子どもの笑い声が印象的だったということです。

幅広い世代に受け入れられている証拠ですね。さすがドラゴンボール。



『神と神』 の入りがよかったからこその 『復活のF』 でしょうし、今回もヒットしたなら

また続編が作られるんでしょうね。

鳥山明サイドとしても、ストーリーだけ考えてあとは映画スタッフにお任せがすごく楽という

話なので、続編についても障壁はなさそうです。




ちなみに、今更ながらレンタルで 『永遠の0』 を観賞しました。

前評判が高かった割には、特に感動もせず。

岡田くんの演技自体は良かったと思うけど、主役なのにキャラが立っていないので

感情移入できなかったです。

心理的描写が弱すぎですね。

これなら、劇場で見たってこともあるけど、 『男たちの大和』 のほうが断然良かったなあ。


※いまどきのレンタルは本編にたどり着くまでが長すぎでしょう。



2015.04.20 | | コメント(9) | トラックバック(0) | ドラゴンボール

PSP 『ドラゴンボールTAGVS(タッグバーサス)』 発売へ

【2010/5/27】



本日はドラゴンバトラーズ7弾の稼働日ですが、レンコはしませんので華麗にスルー。

また週末にでもゲームができたら、と考えております。

バトラーズはかねてからの噂どおり、7弾で終了のようですね。

久しぶりに某掲示板を見にいったら、本スレが無くなっていました。

そういう状態がすべてを物語っています。

ずっと前から言い続けていますが、今度こそはROM変更、新筐体でリニューアルして

ほしいですね。

まだまだゲームしている子供たちをよく見かけますので、ACGの中では人気は上位の

部類のはず!



で、今日はドラゴンボールのゲームつながりで、

新作ソフトにスポットを当てます。

情報自体は先月から出ていたみたいですが、全然知りませんでした。


その名も、


『ドラゴンボールTAGVS(タッグバーサス)』

purin100527-1.jpg

公式HP






そのまんま、2対2で対戦するゲームです。

PSPで今年の夏ごろ発売、ってことはもう少しですね。



ドラゴンボールのゲームはスパーキングシリーズが史上最高と思っていますが、

据え置きでなく携帯機でできるとなると、また話は別です。


DSソフトも何種類か持っていますが、DSだけにどれもグラが最悪で、ゲーム的にも

特筆すべきものはないのですが、PSPだったらまずグラがマシなので印象もいいですね。


正直タッグバトルはドラゴンボールの原作の考え方とは真逆ですが、ゲーム性を

高めるにはガチンコ勝負よりも面白いかも。


操作の詳細が不明ですが、1人で2人のキャラを扱うってことなんでしょうか?

スコープで攻撃対象は区別でいるみたいですが、2人いっせいに攻撃するのかな・・・?

このあたりが最大の興味ですね。

モンハンのように、照準の概念をなくして当たり判定のみで戦うほうが面白い気がするのですが。


4人まで通信できるらしいですが、そうなると4チーム?

それとも複数のときは1人のキャラだけで同期をとりながらプレイなのかな?



まだまだ分からないことばかりで記事にならないですね。続報を待ちましょう。


ドラゴンボールのゲームはPS2以降、すべて購入しているので、たぶんTAGVSも買うこと

になると思います。

・・・でも通信してナンボのゲームだと思うし、それにはソフトも2本必要なんだよなあ。

それが痛い。





2010.05.27 | | コメント(4) | トラックバック(0) | ドラゴンボール

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プロフィール

purin

Author:purin
集めてナンボ、飾ってナンボのコレクションを実践。
子供と自分が楽しむためのコレクションを展開。
不要な在庫は部屋が狭くなる。
自分にとって価値があるだけで、一般的には話題性のないものも多々あります。

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