|
|
| 任天堂の顧客対応は神と聞いて・後編 |
【9/10】
前回(初期不具合のDS Liteを修理に出した)の続き
さて、メーカーから返送されてきたDS Liteの入った箱を開封していきます。
最初の難関は、いきなり振込用紙が目に入ってこないかどうか。
そ〜っと上蓋を開けると・・・、
そこに振込用紙は存在しませんでした。
発送時と同じく、取説と簡易取説のみです。
ふう〜っ。
安堵のため息をつくのはまだ早い。
第二関門は本体の下です。
ここにいるんじゃないか・・・?
ゴクッ。
一気に本体を持ち上げると、そこには1枚の紙切れが・・・!
UGYAAAAAAAAA!!
オワタ。
ハア〜、と悲哀のため息に変わったのも束の間。
ん?・・・これは・・・。
よくよく見ると、その紙切れは振込用紙ではなく、修理完了報告書でした。
コノヤロ〜、おどかしやがって!
うん、とりあえず振込用紙は同封されていないようだ。
ということは無償修理で対応してくれたってことかな?
そうだ!さっきの報告書の明細だ、明細。
ここには・・・、とりあえず金額欄に記入はないな・・・。
じゃあ、無償!?
・・・待てよ、この程度なら修理の必要もないってことで、何も処理されないまま返送か?
ああ〜、どうなんだろう〜〜!!
さっさと本体を開いてみろ!!!
スミマセン。
ピンク色の緩衝材と簡易取説とともにビニール袋に入った我がDS Lite。
取り出そうにも、クッション材に密着して、なかなか出てきません。
なんとか取り出すと、本体はピッカピカです。
まあ 『スーパーサイヤ人孫悟空かめはめ波』 の絵柄のカバーを普段使用していたので、
本体がキレイなのは当然です。
さていよいよ肝心のヒンジの確認です。
果たして違和感なくスッキリ開くのか!?
両手の親指を合わせ、徐々に離していくと上下の画面が姿を現します。
そしてカチッと固定音がするところまで開くと・・・、
まったくブレがありません。
ワレ作戦ニ成功セリ。
勝利の瞬間です!!!
ヒンジはすっかり直っており、・・・というより正常な状態にされており、いままでの軽い
ストレスが吹っ飛んでいきました。
軽快、軽快〜!!
カチカチカチカチ。
いい調子で開閉していたら、
これでヒンジが弱くなったら意味ねえな。
すぐに自重。
我に返った私は本体全体の確認に入りました。
液晶画面2面ともに、常識ともいえる保護テープを気合いで空気を入れずに貼付して
いたものは、はやりというべきか、剥がされていました。
事前説明には記載がありましたが、ヒンジとは無関係だろうに。
まあ、これは想定の範囲内のことですから、よしとして、
次に確認したのが裏面です。
というのも、なぜか裏面中央に無数の小キズが入っていて、購入からしばらく経つまで
気がつきませんでした。
それこそゲームにまったく支障をきたさないばかりか、裏面などほとんど見ることもない
ので忘れていたのですが・・・、
その小キズが消えています。
これは・・・???
し、しかもL、Rボタンの変色もなくなり、真っ白のまま・・・。
はい、そうです。
新品への無償交換!!!
うぬう〜、やるな任天堂!
表題どおり、うわさにたがわぬ顧客対応の神っぷりに、私purinもお手上げです。
やっぱりこういう安心感のある企業体質だからこそ、ファンも増えていくというもの。
この雨上がりの澄んだ空気のような清々しさは、めったに味わえるものではありません。
一個人の顧客といえど、無碍にしないこの企業体質。
異業種で仕事をしていても、見習うべきだと思い知らされました。
任天堂、さすがというしかないエピソードでした。
|

| 任天堂の顧客対応は神と聞いて・前編 |
【9/9】

最近になって気づいたのですが、
どうも私のNINTENDO DS Liteのヒンジ部が非常に甘いようなのです。
通常、本体を開ききった状態(角度にして150°くらいでしょうか)でゲームをするわけ
ですが、このとき軽く本体を揺するだけでヒンジがグラグラするのです。
つまり、下画面を両手で固定しているので、上画面がガタつくということです。
この症状は購入当初からのものなので、グラグラは多少気にかかるものの、こんなもの
だと高をくくっていました。
ところが先日、友人Nさん宅に家族で遊びに出かけたときのこと。
いまや小中学生なら一人に1台は所持しているといっても過言ではないDSですから、
当然二人姉妹の小中学生のいるNさん家にも、2台のDSがあるわけです。
妹はお下がりのDS、姉はつい最近自分の小遣いで買ったDS Lite(ブラック)です。
私の所持するDS Liteはホワイトなので、黒の本体がもの珍しく、感覚を確かめるために
姉の本体を開くと・・・。
『???』
何か感じが違うぞ?
自分のDSは自宅に置いてきていますが、すぐにその違和感の原因が分かりました。
こりゃ、ヒンジだわ。
そのブラックのDSはまったくブレなく開閉され、また開ききった状態でも上画面がまったく
グラつくことがありません。
『そりゃ、そうやわなあ〜!』
あんなグラつく状態が通常状態とは思えませんもん。
といいつつ、購入時からの症状に約2年間もだまされ続けてきたのは、ほかでもないこの私。
特にムカついたりはしませんが、すぐに気になったのは保証期間を過ぎているかどうか
でDS Liteが無償修理対象になるかということ。
実際のところは保証期間内ですので、この問題はクリアです。
ただ、初期からの症状であることは間違いないのですが、しかしそれを証明するものは
ないし、経年により原因追求も困難かと思われます。
その件について、一応説明はしようと思うものの、さてどういうやり方を採用しようかと思案
しました。
以前、長男のDS本体のヒンジが破損したときは、購入した家電量販店を経由しましたが、
ちゃっかり有料で帰ってきましたし、量販店の対応もイマイチだったので、
今回は、当時のコメントでのアドバイスやネット情報から、任天堂に直接送ってやろうと
思うに至りました。
それでなくても法務部と顧客対応は神といわれる任天堂、期待できるんじゃないですか!?
早速任天堂修理受付HPからエントリーしてみました。
事前に修理品用梱包箱を郵送してくれるんですね。うれしいサービス。これは期待できる!
この箱に入れることで配送中の衝撃による事故を低減する狙いもあるし、メーカーとしては
いわれのないイチャモンから身を守るため、消費者としてはあらぬ疑いをかけられることを
防止する意味で、非常に有効だと思います。
メール経由でオンライン登録後、ページにあるとおり3日で梱包箱が自宅に到着しました。
以前、DS故障時に返送されてきた箱と同じものでした。
早速DS Liteと保証書を収納し、指定のテープで封をしました。
あとは郵便局へ出向いて着払い発送です。
登録する際に、時間がかかるのがイヤなので、修理代見積もり不要としましたが、それが
どう出ることやら。
いままでの経験上、約10日ほどで返送されていましたが、ここはどう出ますことやら。
発送からちょうど1週間後・・・、
メーカーからDS Lite本体が戻ってきました。
さて、気になるその対応は・・・?
修理は完了しているでしょうけど、有料か、無償か。
どこまで新品の部品と交換されているのか・・・?
とりあえず振込用紙が同封されていたら 『オワタ』 というしかありませんが・・・。
発送時と同じ型の梱包箱を開封する私。
そこで見たものは・・・!!
〜続きは次回〜
|

| 食品偽装 |
【2/29】
↑ この日付って何だか新鮮。
うるう年であることを改めて感じたpurinです。
『こち亀』 、長い間読んでいませんが、
オリンピックイヤーの今年、やはり日暮巡査は登場するのでしょうか?
オリンピックが開催される中国ですが、最近は主に食品関係で世間を賑わせていますね。
薬物混入の件では日本側と中国側ではまったく食い違う見解です。
私、中国出張を何度か経験した中で中国人の働きっぷりをある程度知っておりますので、
この場合、どっちが正しいかよく分かります。
私の判断は、
・・・中国製品不買促進です。
特に食品は気をつけましょうね、皆さん。
食品といえば、
中国とは直接関係ない話ですが、最近の出来事です。
例のNさん家は、頻繁に 『業○スーパー』 を利用しています。
私の妻も誘われて買い物に出かけたことがあるんですが、
その時に買ってきた鶏肉の固いことといったらありません。
ポン酢もギスギスした味だし、野菜も甘みが足りないし・・・、
それ以来、妻はほとんど行かなくなりました。
で、その業○スーパーでは、今回の中国製品に対して万全のトレーサビリティ体制を
売り物にして、安全性をアピールしていますが、
以前ここで買ったハムを食べてNさんがひどい腹痛を起こし、寝込んだことがあります。
Nさんは子供の如く病院嫌いで、検査もせずに済ませたのですが、
業○スーパーの対応といえば、酷いニオイのする商品を前に、
『中には臭う場合もあるますが、食べられないことはありませんよ。』
と平然と言い放ったらしいです。
この件に関してはNさんが病院行きを拒否したために結果としてNさんの泣き寝入り
となったわけですが、Nさんの奥さんも回りに言いふらすなどの小さな抵抗を試みて
いるに止まっています。
それでもまだ買い物に行くらしいですが・・・。
目先の安価は魅力的なんでしょうか。
これを見て下さい。(クリックで拡大!)

これは某C○OP(←伏字の意味があまりない)で販売されていたのもを、
妻の実家が購入して送ってくれたものです。
よく言う、
『賞味期限の偽装』 ですね。
いずれも期間内ではありましたけど(2008年2月上旬現在)、
ミスといっても、マヌケですねえ。
普段から日常的に偽装がなされている証拠です。
保管温度も違っていますよ。
申し出てやろうと思いましたが、HPからお客様の声をお聞かせ下さいのページがありま
せんでしたので、そのまま放置していました。
今日こうして機会があったので、ブログへの掲載と相なりましたが、
生の声を聞けるチャンスをロスするからこういうことになるんですよ。
正直が一番!
|

| スペアキー顛末 |
【12/16】
スミマセン、今日もまた 『事件簿』 です。
もう2ヶ月ほど経つでしょうか。
1年ほど前に買い換えた私の車は中古車で、
リモコンキー1本しか付いていませんでした。
さすがにそれでは心許ないので、
妻が、とあるホームセンターへスペアキーを作りに行きました。
ところが、通常は在庫しているものの、特殊なキーのため数量が少なく、
今たまたま切れている、とか。
じゃあ、ってことで注文しようとしたわけですが、
『放って置いても入ってきます。』
との返事だったそうです。
さすがにそれでは曖昧すぎるし、本当に次回来店時に入荷しているかどうか
怪しさを感じた妻は注文書の発行を願い出ました。
普通は注文書を書くものだし、この時点で店員失格です。
すると、超テキトーな内容で、注文番号や製品品番も書いていない、
当方の連絡先を書いたのみです。
『キチンと書いて下さい。』
妻の依頼でしぶしぶ面倒くさそうに店員は記入したそうです。
『入荷次第、連絡』
この一筆も添えて。
さて、プロパー商品なら2〜3日で入荷するのが普通です。
仮にメーカー欠品等入ってこなくても、その旨は情報として店舗側には通知されます。
つまりその時点で入荷状況は把握できるわけですが・・・。
こちらも急いでいないので、2週間待つことにしました。
しかしながら、連絡なし。
まー予想通りです。
となると、こちらから伺うタイミングが重要です。
とにかく、すでに店舗側の非は明らかになりました。
あれほど自信満々に勝手に入ってくると言い放ち、
受付票にも入荷次第連絡、と書いたのです。
冒頭に書いた通り、すでに2ヶ月が経過しているにも関わらず連絡が来ていないし、
こちらもアクションを起こしていないのですが、
仮に今出向いたとしましょう。
・入荷していた場合
↓ ↓ ↓
『入荷したら連絡するんとちゃうんかい!どういうこっちゃ!責任者呼べ!』
ということをやんわり言うわけですよ。
・入荷していなかった場合
↓ ↓ ↓
『勝手に入荷するんとちゃうんかい!どういうこっちゃ!責任者呼べ!』
ということをやんわり言うわけですよ。
どちらに転んでも店長コール沙汰になるこの事件、どう料理してやろうか。
1点見逃せないポイントが。
この受付店員ですが、受付票に自分ともう一人の名前を記入したそうです。
おそらくは責任逃れのためでしょうが、
仮にそれを持ち出しても、そうはいくかいっ!
私が出て行きたいところですが、この件では妻がヒートアップしていますので、
私の出る幕はないでしょう。
といってもさほど大層なことでもないので、妻も余裕ですけどね。
私も記事のネタに使っているだけで、実際はそんなに関与していません。
さて、この事件はどういう結末を迎えることになりますことやら?
私が予想するに・・・、
『その店員はすでに辞めてしまって、もういない。』
これでキマリですね。
|

| DS修理顛末 |
【12/14】
事件簿シリーズが続いております。
辟易されている方はスルーして下さいね。
ただ、今回は現実的というか、誰もが一度は経験したことがある内容だと思います。
こういう時、どう対応すればいいの・・・?
こちらの正当性をどう相手に伝えればいいの・・・?
などの疑問の解決手段として、参考にしていただければ幸いです。
・・・って、何をエラそうに!
ま、私の場合はこうした、ということで。
自分ならこうするよ、と考えていただくだけでも、書いた甲斐もあるってものです。
さて、11月中旬の出来事です。
ダイニングテーブル上のニンテンドーDSを、次男が落下させまして。
上下のスクリーンの繋ぎ部、→ ドアでいうと 『ちょうつがい』 にあたる部分が破損しました。
ディスプレイ自体は無事で、動作も正常だったので、だましだまし使用しましたが
さすがに無理があるだろうと!
なにしろ上下スクリーンが平行に位置していません。
シビレを切らして修理に出すことにしました。
一応、2年前に実際に購入した店舗へ。
もちろんどう考えても保証内容ではないことは承知していますし、
問題は修理金額がどのくらいか、ということです。
例えば、10000円もかかるなら新しいものを買った方がスッキリしますし、
場合によっては定価以上なんてこともあるんです。
例えば、新技術搭載の製品を購入したとします。
それが2年で故障しました。
日進月歩著しい世の中で、2年の年月は大昔です。
すでに新製品は当時の半額で購入可能です。
しかし、修理は定価なみ。
当時の部品ですから、それなりに経費もかかるわけです。
それなら新製品を買うよね、という、よくある話です。
しかしながら、そこはニンテンドーDS。売り手市場の大名商売ですよ。
引く手あまたで、修理費用がそこそこ高くても新品買うより安いってもんです。
ダテに2年連続、 『今年の製品』 に選ばれていませんよ。
考えたら、壊してはいけないものを壊してしまいましたよね。
ええさて、前置きが長くなりましたが、
そんなことで、まずは修理見積もりを頼みました。
妻との打ち合わせでは、
・5000円までならそのまま修理依頼する
・8000円以上なら中止
・その中間の金額ならその時に考える
としました。
その前に、DSレスの生活もいかがなものか、ではありませんが、
ドラクエ4やら何やら、やりたいゲームもありましたし、
DSライトと購入しちゃいましたよ、太っ腹!
と同時に修理品の受付です。
で、その店舗の店員ですが、
『直接メーカーさんと交渉された方が早いですよ。』
とのこと。
えっ???
何言ってんの?
『いやいや、貴店を仲介に修理できるでしょ?こちらもその方が安心ですしね。
そのために購入した貴店にお願いしようとしているわけです。』
『もちろん、可能です。ありがとうございます。では、お預かりさせていただきます。』
なんだか腑に落ちない不信感を感じながらも、預けることに。
預けたのが11/24(土)で、
『メーカーさんお休みですので、お返事は月曜日でも構いませんか?』
んなこたあ、百の承知。
ていうか、本当に月曜日?そんなに早くにメーカーの返事をもらえるの?って感じです。
・・・さて、11/26(月)。
待っていましたが、
もとい、たいして期待もしていませんでしたが、
やはり返事はありませんでした。
・・・次の日も。
・・・・・・その次の日も、返事はなし。
やっぱりそんなに早くは無理だろ!と思いつつ、
頃合を見計らっ、て11/30(金)に確認の電話です。
『すみませんが、メーカー修理は2週間いただいているんです。』
はぁ!?
『あの時、月曜日には連絡するっておっしゃってましたよ。
(本当はここで受付票に月曜日にお客様に連絡する、と書かせるべきです)
それが今まで連絡なし、こっちから電話してその内容では納得できませんね。
まあいい、じゃあメーカーから連絡がきたらすぐに知らせて下さいね。』
てなことで、腹の虫を抑えつつ、ここは受話器を置きました。
あ、携帯電話だった。
さて、それからも連絡は一向にありません。
2週間目の12/8も私が旅行でしたし、
まあはっきり言って、気にもしていませんでしたが。
思い出したように、翌日12/9に電話です。
前にもこっちから電話してるんだし、さすがに忘れてるなんてことはないだろう、
と望みにも似た思いで。
『purinですが、DSの修理の件はどうなってますか?』
『修理には2週間かかり・・・
『だから2週間経過してるって!何回こっちから電話させんの?』
『申し訳ありません。お調べして、折り返しご連絡致します。』
マジか、こいつら。と思いながら電話を待ちます。
といっても友達家族が遊びにきていたので、待ってたわけでもありませんが。
ほどなく返ってきました。
『申し訳ありません。実は12/4にメーカーから連絡あったのですが、
purin様へのご連絡を忘れておりました・・・。
修理代は2200円になるそうです。』
キタ━━(゚∀゚)━━!!!!
じゃねえぞっ!!
全然きてへん、きてへんっ!!
あちゃ〜、やっぱりかいっ!
『あのねえ、こっちからは2回目の連絡ですよ?
それで忘れてたって、どういう了見ですか?
こっちは預ける時に購入店舗だから安心って言いましたよね?
これは見事な裏切りですよね。
めんどくさいから、しつこく言いませんけど、
じゃあ、いつになるかハッキリさせて。
年越す、なんてことになったら絶対納得できませんから。』
『申し訳ありません。メーカーも込み合っていますし、
優先的に修理はちょっと・・・。』
『優先?こっちはそんなこと一言も頼んでませんよね?
非があるのはおたくでしょ?
ということは、おたくの責任で何とかするべきちゃいますのん?
とりあえず修理するということで、
明日メーカーにもう一度納期確認した上で、こっちに電話して。』
私、基本的に面倒なことはキライですので、単刀直入に物事を聞くし、
その中で非のないこちらが納得できるように交渉します。
物理的に無理なものを何とかしろ、というのは
子供とヤ○ザくらいのものです。
でも世の中、それを真似る素人の多いこと多いこと。
あんなの見るとシラケるんですよね。
ま、それはいいとして、
次の日12/10。
果たして連絡が来るか?
教えているのは自宅電話番号。
平日ですので、電話があったとしても取るのは妻です。
とりあえず納期が年明けになるなんてことだったら、ゴネろよ、と言っておきました。
電話は午前中にあったらしいです。
妻には以下のような内容で話をしたらしいです。
『納期は間違いなく年内に間に合います。
なんとしても早く修理するようにキツク言っておきますので!』
お〜〜い、おっさん。
オマエが自分にキツク言うとけ!!
『私が知らないもんだから、あんなこと言ったのね。』
とは妻の余裕の弁。
まーイザとなれば代品で勘弁したろ、と思っていましたが、
まあここは年内ということで、もう少し待ってみますか。
今度も忘れてた、なんてことになったら・・・!
・・・それはそれでネタになるな。
|
|
 |
|