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| DS 『ハメコミ』 |
【7/5】

NINTENDO DSソフト 『ハメコミ』 について・・・、
絵を見ただけでそれが何か認識できますよね。
よく旅館等にサンプルが置いてあって、購入は売店でどうぞ、という木製パズルです。
そのハメコミがDSで登場です。
こういうソフトこそ、ポータブルゲームにうってつけですよね。今までなかったのが
不思議なくらい。
主なゲーム内容は、指示されたシルエットどおりにパーツを組み合わせて完成させると
いうシンプルなもの。
もちろん次々にクリアするごとに難易度は上がっていきますが、ひらめきに依存される
部分が大きいこともありますので、てこずったステージの次は絶対にもっと難しいという
わけではなく、パッと見て何も考えずにクリアできることもよくあります。
当然ながらパーツの形、大きさ、数も様々で、いろんな組み合わせが考えられます。
しかしハメコミに限らず、こういう類のパズルゲームを考えた人はたいしたものです。
操作方法は至って簡単。ピースをタッチペンで回転、移動でハメコむというだけのシンプル
なものとなります。
時間制限もありますが、あまり肩に力が入れなくても、手軽にできるゲームだと思います。
長い時間プレイするタイプのゲームではありませんが、旅館の木製品と同様、少しの
時間つぶしにはもってこいの1本だと思います。
purin個人の独断と偏見の評価表
新鮮度・・・・・・2 コンセプト・・・・5 ハマリ度・・・・・4 持続度・・・・・・2 総合面白さ・・・3
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| 最近のDSソフトレビュー春秋 |
【7/4】
ここのところ滞っていたDSレビューを一気にまとめましたので、
鮮度の低下したタイトルもあって旬な内容ではなかったですね・・・。
ですが購入を考えておられる方に少しでも参考になれば幸いです。
というわけで、発売からかなり期間の経過しているゲームでも、いまさらながらレビュー
して記録していこうと思うに至りました。
時間の関係ですべてやり込んでいるわけではないですが、現在のようなACGの空白期
を利用して書いていこうと思います。
もちろん初期レビューですから極力ネタバレにならないように気をつけます。
明日の 『ハメコミ』 から再度レビューを始める予定です。
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| DS 『アルカノイドDS』 |
【7/3】

NINTENDO DSソフト 『アルカノイドDS』 について・・・、
往年の名作ゲーム、DSに復活です。
コンピューターゲームの始祖はブロック崩しにあるといえるわけで、アルカノイドはまさに
コンピューターゲームの王様といっても過言ではないでしょう。
思えばブロック崩しとインベーダゲームをやりこむことで、ゲームセンターのコントロール
スティック操作を覚え、その小型版、今日のコントローラーの基礎となったファミコンの
コントローラー操作を体に叩き込んだものです。
ゲーム性はもはや語る必要はないでしょう。
y1とy2軸の間の2D自由空間でブロックを崩していき、弾を後逸すればゲームオーバー
という誰にでも理解できる単純明快なゲームシステム、だからこそ奥も深いんでしょう。
一応、進め方を書いておきますと、
どんどんステージクリアしてゆき、全面クリアを目指すモード(クリアゲーム)と、
対COM対戦モード(VS COM)、フリーモード(クエストゲーム)に大きく分かれます。
特に目立って新しい要素はありません。
ブロックを崩していくと、たまにバーの強化カプセルが落ちてくるのも同じなのですが、
攻略wiki等を見ていないので何ともいえませんが、おそらく壁ブロック貫通弾は存在
しないと思います。そのためクリアがかなりやっかいなステージが存在し、ゲームの
難易度を跳ね上げています。
コンピューターゲームの王様と呼ぶくらいですから新しい要素を付属しても、むしろ蛇足。
そういう意味では新鮮さはまったくありませんがヒマがあればついついやりたくなるゲーム
の中ではナンバーワンであることは間違いありません。
purin個人の独断と偏見の評価表
新鮮度・・・・・・2 コンセプト・・・・5 ハマリ度・・・・・4 持続度・・・・・・2 総合面白さ・・・4 お買い得度・・・4
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| DS 『ヤッターマン ビックリドッキリ大作戦だコロン』 |
【7/2】

NINTENDO DSソフト 『ヤッターマン ビックリドッキリ大作戦だコロン』 について・・・、
昨今のヤッターマンリバイバル戦略に沿って、DSソフトも登場です。
OPから、ドロンジョ、ボヤッキー、トンズラーのうち一人ががランダムにしゃべります。
『タカラトミー、やっておしまい!』
『タカラトミー、ポチッとな。』
『タカラトミーでまんねん。』
遊び心くすぐる始まり方は、SW/ONするのが楽しみです。
その後のOPテーマは歌詞なしですが、昔のバージョンのテーマソングが懐かしさを
そそります。
ゲームはというと、ドロンジョ一味よりも先に5つのドクロリングを集めることを目的に、
完全なアクションゲームで成り立っています。
コントローラー操作によるアクションの数は少なく、アクションテクニックもほぼ不要です
から、幼年の子供でもプレイ可能です、というより完全に幼児向けのゲームですね、これは。
幅広い年齢層が楽しめるわけではありません。懐古趣味の大人が手にした場合、OPで
膨れ上がった期待はゲームを始めると一気に崩れ去ることでしょう。
とはいえ、最近の傾向として幼年の子供向けのタイトルが少ない中、そういうソフトを
探しておられる方にはピンポイントの1本でしょう。
我が家でも保育園児の二男にはもってこいのソフトだと思います。
purin個人の独断と偏見の評価表
新鮮度・・・・・・1 コンセプト・・・・2 ハマリ度・・・・・2 持続度・・・・・・2 総合面白さ・・・2 お買い得度・・・2 ※ただし幼児の入門ゲームには最適だと思います。
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| いただきもの7/1 |
【7/1】

 
『もし22金に当選したら出品することなく大切にコレクションし、
カードの為にハンバーガーを食べる!でも…
そんなW爆烈よりも好きなカードゲームがある』 purinです。こんばんは。
何のことかと言いますと、
先日行われたおっちゃんさまの 『収集は蜜の味』 プレ企画で、
ライアーゲームの問題を次々にクリアした結果、
最後まで勝ち残り、
なんとおっちゃんさまのプレ企画2連勝となりました。
写真のカードをZ順に紹介しますと、
・22金風ゴジータSS4(爆烈PE龍レア)
・22金風ベジット(爆烈4弾シークレット)
・オーロラパラレルベジット(爆烈4弾シークレット)
・爆レアゴジータ(爆烈5弾爆レア)
・ヘアライン(?)セル(爆烈2弾烈レア)
・烈レアゴジータSS4(爆烈6弾龍レア)
・ノーマル簡易型22金風ゴジータ(爆烈PE龍レア)×2
・ノーマルパラレルベジットタイムマシン付き(爆烈4弾シークレット)
・ノーマルジミおじさん(ジミヘンバーコードは??)
・シークレット孫悟空(爆烈3弾シークレット)
・爆レア破壊王子ベジータ(爆烈3弾爆レア)
・スラント爆レア孫悟飯(少年期)(爆烈2弾爆レア)
という堂々たる面子。
まさにファン垂涎のコレクションです。
個人的に破壊王子の出来栄えが素晴らしいと感じました。
でもやっぱり22金の再現性はすごいの一言!
鏡面仕上げで、顔が映りますから!
写真撮影の時も、構えた自分が映り込んで大変でした。
実際の私ならどうするか・・・。
『万一22金カードが当選したら』 ・・・、散々迷いますが、コレクションするでしょう。
『ハッピーセットにカードが付属したら』 ・・・、もちろん食べます、というより食べました。
『W爆烈よりも好きなACG』 ・・・、DBZを始めてからは、いつも第一優先です。
つまり・・・、
『もし22金に当選したら迷いはしますがコレクションし、
カードの為にハンバーガーを食べる!そして・・・、
そんなW爆烈がやっぱり一番好きなカードゲームである』 purinです。
過去におっちゃんさまよりいただいたカードをずらりと並べてみました。

プレ企画当選品や、お礼の品、盗難の援助、・・・思い出の品々です。
歩みぱぱさまにも数多くいただくのですが、そのたびに思います。
自作できる人はやっぱりすごい!
正規版のカードよりもうれしいですもん。
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